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こんにちは、ゆーすけです。

今日から春期講習会が始まりました(^^

子供たちも一生懸命勉強してますから、自分も一生懸命教えるし、またアフィリエイトも頑張っていきます!!

 

material_99_10_sいつも応援ありがとうございます。

 

はじめに 開講にあたり

第1講 アフィリエイトって何?

第2講 アフィリエイトをやるならgmailを取得すべきだ。

第3講 ブログを作ってみよう

第4講 ASPに登録する

第5講 アフィリエイトする案件選びの条件

第6講 ライバルを調べる

第7講 アフィリエイトサイト(ブログ)を作る

第8講 ブログ構成を考える(1)

第9講 ブログ構成を考える(2)あなたはいまここを読んでいます。

 

>>じゃがいもdeダイエット ポテインのサンプルサイトはこちら

さて、今回も第8講の続きです。

残りの要素を検討して行きましょう。

 

タグクラウドを検証する

imageタグクラウドはそれぞれの記事のところにタグというのを入力する欄があります。

タグが設定できるブログではこれは意外に重要な要素になります。

タグは検索キーワードに直結するからです。

ですからタグも単なるキーワードだけでなく、複合キーワードの設定をしておくことが実は望ましいです。

 

例えば、「じゃがいもダイエット」「ポテイン」とするのではなく、「じゃがいもダイエット ポテイン」とするほうが効果があることを実感しています。

 

seesaaなどタグが利用できるブログの場合、本文記事よりもタグが検索上位に表示される場合があります。←これすごく重要ですよ。

 

カテゴリーを検証する

ちょっと例ではやりすぎな気がしますが

「じゃがいもdeダイエット ポテイン」

「キーワード」

 

という構成になっていますね。

これも一種そのキーワードに関する記事が沢山あるよーというアピールになります。

 

最近の流行りでは5記事以上書いているブログが多くなって来ましたが1記事でも内容が濃ければ全然問題無いと思います。

このへんは正直ライバル次第なので強いライバルが多いと思うなら記事数と文字数は増やさないといけません。弱そうだったら1記事いれて様子をみるという臨機応変さも必要になります。

 

 

その際に、カテゴリーの中が(0)となっていても問題ありません。

だって、記事を整理する箱だけ用意してまだ記事書いてないよって場合もありますよね。

ちなみにGoogleでは、このカテゴリー(0)となっているカテゴリーが上位認識されるケースもあります。(あくまでバグですけどね)

なのでとりあえず検索されそうなキーワードのカテゴリーを作るのも手ですね。

 

注意点は

「やりすぎてはいけない」

ということです。

何でもそうですが、やり過ぎはよくありません。

まとめ

適度なSEOとしてタグの設定とカテゴリーを「スモールキーワード」化することは効果がある。

カテゴリーでは「記事を」入れなくてもOK

 

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