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たまたま、見ていた2chのまとめサイトで
GoogleがWeb Designerというhtml5のインタラクティブコンテンツ
広告作成ツールというのを発表したという記事を見ました。

 

もう、この時点で横文字だらけで、
きっと固定のお客さんではTきちさんや、書き込みはしてないけど、
きっと見てるであろうM山さんぐらいしか読んでくれないのではないか(笑)

 

特定の個人を意識してブログを記事を書くと
すごくマニアックになるわけで、こんな記事を初心者は120%望んでない。

 

でも書く(笑)

 

初心者に分かるように説明して!

まず、今日の内容を理解する前提として、
これからのhtml(ホームページ)は、html5という規格で
コンテンツを作っていくことをgoogleが強く薦めている現状があります

 

googleが強く薦めるということはどういうことかは、
敏感なアフィリエイターなら初心者でも分かるのではないでしょうか?

 

私達ネット商売をしている者たちは、どうしてもGoogleという王様の
取り決めたルールの上でサイト作成をせざるを得ないところがあるのです。

 

google王の怒りに触れると、昨日まで10万稼いでいたサイトが
翌日から0なんていうことも・・・(怖いよね)

 

 

おっと、脱線した。

html5という次世代の規格は、アニメーションなどの動きを伴ったコンテンツを
htmlとCSSによって再現することが出来るのです

それによって、今までだったらflashという技術で使わなければならなかったような
コンテンツをhtmlとCSSにより作成することが出来るんです。

 

ちなみに、flashはiPhoneを始めとしたApple製のiOSはブラウザで表示が
出来ません。(一部Puffin Browserという有料アプリを使えばOKだが)

 

だから、今後スマホアフィリをやろうと考えていて、
そのなかで動きのあるボタンやバナーを作成しようと思ったら
このhtml5という技術を勉強して組み込んでいくことをしなきゃいかんわけです。

 

例えば、スマホのアフィリサイトでただのイメージバナーがあるのと
ピコピコと動いているバナーがあったらどうしても後者をタップしたくなりませんか?
ってことです。

 

ところが∑(゚Д゚)

 

私も最近このhtml5とcssというのを勉強し始めたんですが、
とてもじゃないけどアニーメーション作るまで頑張れないほど
複雑だということが分かりました(笑)

 

 

今回はそういう複雑な命令部を覚えることなく、
直感的に使えるツールをGoogleが無料開放してくれたってことです。
(正確には、命令を知らない人はツールさえ使いこなせません・・・ううう)

 

>> Google Web Disignerのダウンロードはこちらから

 

ツール自体は「日本語化」されているので、
適当にいじってみるといいかもしれませんね。

 

ごめん。

私は紹介することしかできないよ
・・・うううう(泣)入れてみたけど、
使い方がよくわからん。

でも、絶対に今後のアフィリ技術に
役立つことは間違いないということは
分かるんだ。

どういうことが出来るかは、こちらのYoutubeを御覧ください。

>> Google Web Designerのデモ動画はこちらから

 

 

本当に紹介しかしないといういい加減な記事になってますが、
お許し下さい(汗