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こんにちは、ゆーすけです。

あと数日でゴールデンウィーク!もう
楽しみで仕方ありません。

 

遊び半分、アフィリ半分であっという間に終わってしまう
気がしますが充実させたいなって思いますね。

 

さて、本日はネットで買うものってなんだ?ということを
ちょっと考えてみましょう。

 

なんでもネットで買えちゃう世の中ですねぇー

最近はいろいろなサービスがネット上で展開されていますが、
基本的にはネットで買うものとそうでないものがありますよね。

 

例えば、今夜の夜ご飯は何にしようかしら?と考えている主婦が
人参や大根をネットで注文するってありえるでしょうか?

 

 

 

 

 

答えはYes and No(どちらともいえない)

 

 

一昔まえだったら、そんなものネットで買うか!
って言われて終わっちゃうところですが、
最近はネットスーパーっていうすごい便利なものがあるんですよね。

 

午後何時までに注文をすると近くの店舗から商品を
配送してくれるというもので一回500円ぐらいの送料がかかるんです。

 

私も一度イトーヨーカ堂のサービスを利用したことありますが、
なかなか便利!西友とかイオンも似たようなサービスやってますね。

 

買い物に出かけられないような事情がある人(介護や仕事で忙しい)
にとってすごく便利なものです。

 

 

このようにサービスであっても必要としている人がいる限り
ネットで購入されるのが今の時代なんです。

 

しかし、昔からネットで買われるものといえば、やっぱり
王道商品っていうのがあるんでしょ。

 

 

これがネットで買われる王道だ

1)近くで買えないもの

これはすごくわかりやすいですよね。
遠くへ出かけるのはめんどくさい・・・そんな時は
ネットを活用。

 

例えば、埼玉に住んでいるひとが沖縄の「ペンギン食堂」の
石垣島ラー油が食べたいときはわざわざそのために沖縄へ
行くというケースはレアになりますね。

辺銀食堂の石垣島ラー油 って何?って人はこちらをクリック

去年は売り切れ続出でプレミア価格になってましたね。

 

2)近くで買えるが持ち帰るのが大変なもの

例えば、テレビやノートパソコン、ミネラルウォーターなど。
持ち帰るのはめんどくさいけど、箱買いしたいなってものは
ネットでまとめ買いされるケースがありますね。

 

楽天市場のランキングでは「クリスタイルカイザー」っていう
水はいっつも上位ランキングです。

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蛇口をひねれば出てくる水をなんで買うんでしょうね?
(この理由はちゃんと考えてね・・・じゃないとアフィリで成功できませんよ)

3)人に言えない趣味グッズ・アダルト用品

これ、堂々とお店で買える人ってなかなかいないですよね。
だからやっぱりネットで購入されやすいです。
このへんのデータ収集には電脳卸やもしもドロップシッピングが
すごい適してますね。

 

たとえば、セクシー下着。これなかなか店舗で買うのは
抵抗がありますね。こういうのはネットで買われやすい。
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え!?60代と50代ですって!?

18人中の男女半分がシニア!?

 

なんてデータが取れます(笑)

 

電脳卸を使おうが使うまいが、情報収集先として
登録しておくとどういう人が買うかの収集ができます。
これはかなり強みですよ。

 

情報収集のためにとりあえず電脳卸に登録してみる(完全無料)

 

 

4)近所で買うよりもネットのほうが安いもの

最近は、実店舗でほしいものを手にとって家に帰り、
楽天市場で検索をするなんてケースが多いみたいですね。
お店で欲しいなって商品、結構スマホで即検索してませんか?

 

 

いま上げた4つはとにかく王道中の王道だと思うんです。

だから、このへんを足がかりにまずは商品を選ぶといいですね。

 

 

アフィリエイターは売らない

これもよく言われることですが、
売り込みはいけません。

 

アフィリエイターの仕事はお店とお客さんを結びつけるお仕事です

 

だから、買えよ!買えよ!買えよ!と記事の中で
言っちゃう人はやっぱり成約に結びつかないんですね。

 

せっかく商品選定までいいのに、売りたいオーラマックスの
記事を書いてるとやっぱり人は離れていきますのでなかなか
成約に結びつかないんです。

 

 

商品の後ろにある欲望・悩みを徹底的に考えてみる

アフィリエイトの記事をどうやって書いたらいいか分からない・・。

 

そんなときは次の3つに着目してみましょう。

 

  1. その商品を欲しい人は誰なのか?
  2. その商品を欲しい人は何に悩んでいるのか?
  3. その商品を欲しい人はそれを手に入れるとどう変わるのか?

 

この3つの観点から記事を作ると結構簡単に書けますよ。

 

例題 自動車査定案件

  1. 自分の持ってる車を高く売りたい・値段が知りたい
  2. 相場が分からない。実際に車屋で聞いた価格に納得出来ない
  3. 実は査定をする会社によって値段はまちまち。高値のところで売れば、あまったお金で新しい車のオプションが買えるかも!?

 

こういうのを記事に盛り込んでいけばいいわけですね。

1の対象が違えば、3なんかの文言も変わりますよね。

 

対象がお父さんだったら

余ったお金は自分のへそくりにしちゃうなんて事もできるカモ!?

 

対象が彼女持ちの男性だったら

ういたお金で彼女にサプライズプレゼントをしてあげて下さい。
あなたの新車を彼女の笑顔でいっぱいにして見ませんか?

 

とかね。

妄想力って結構大切ですよ。