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こんにちは、ゆーすけです。

久々の更新になりました^^;

季節の変わり目というか、寒さにやられて風邪引いてまして
家帰ったら寝る!の繰り返しでした。

お問い合わせ対応とコメント返ししか出来ませんでした。
申し訳ないです><

 

 

さて、本日は「こんなちょろい記事でいいんですか?」です。

 

添削をして思うこと「こんなちょろい記事でいいんですか?」

日々ゆーすけのところにはサポートメールが送られてきています。

多いのはキーワード無双、NEOノンバトルアフィリエイト、ルレア
の3つが多いです。

 

それぞれの実践者にはいろいろな方がいるのですが、
内容どおりにブログ作ったのですが、稼げてませんっていう方。

 

まず「稼げません」という方の多くに「いくつ作ったんですか?」
と聞くと10,20・・・。

 

ちなみに、稼いでいる人にも同じく聞いてみたら、
30でも4000~5000円ぐらい稼いでいる人もいます。

 

この差はなにかな?とおもった時にはっきりと言えるのが
記事内容なんですね。

 

稼げてない人って、記事があっさりして、タンパクで、
文字数が全く少ない。

 

その一方で稼げているひとは、記事に重みがあります。

 

 

ということかというと、
稼げてない人の記事は

 

====

●●って商品の口コミを調べてみました。

~~~口コミ1~~~

~~~口コミ2~~~

やっぱり良い商品です!

⇒ アフィリリンク

====

 

 

って構成が多いのですね。

これでもライバルがいないで、需要があるなら当然問題は
無いのですが、少しでもライバルが居るならもっと内容を入れないと。

 

当たり前の原則「その記事見て自分が欲しくなる?」

まず、自分が稼げてないなと思う人は、

「その記事をみて自分が欲しくなるか」って観点を持ってほしいなって思います。

 

例えば、口コミを軸にしたキーワードで記事を書くなら、
たんなる口コミをパクって貼り付けて・・・

 

これだけではやっぱり物足りないでしょう。

 

稼いでる人はこんなこと考えてますよ。

 

いつも、毎月成果報告をしてくれる方ですが、
口コミの記事に関しては、

 

ポポネポを使って記事を書いてます。

 

ポジティブとネガティブです。

いいことと悪いことを挟み込みするってやつですね。
(その方の言葉ですので、もうちょっと違ういい方があるとおもいますが(笑))

 

 

この辺、教材には書かれていなくとも、いろいろなブログを見たり、
消費者心理系の本を読めば普通に書いてあることです。

 

なぜそういう記事を読んだり、本を読んだりするか

「あなたの書いた記事を読んでもらって、
行動してもらう(アフィリリンクを踏んでもらう)」
を確実に成し遂げたいからですよね。
つまり【テキスト】を超えた活動をするってことですよ。

 

よくテキストに書かれてないことはしなくてよいという方もいるんですが、
記事に関してはいろいろな工夫をすべきです。

 

だって、私達が唯一訪問者に影響をもたらせるのは、
私達が書く記事なんですから。

じゃぁ、どんな記事がいいんだよ!
って・・・・答えはシンプルで
「読んだ人が【納得】【気付き】【役に立つ】」かどうかなんです。

 

だからマニュアル通りにまず記事を作ってみたら
もう少しこうすれば読んでる人は心動くんじゃないか?っていう
工夫をすること。ここがまず報酬発生のための第一歩ですね。

 

文豪並みの文章力ではなく、相手を思って記事を書くこと。
ただそれだけではないでしょうか?

 

ぜひ、相手に読んでもらうってことを意識して記事を書いてみましょう。
その時本当に「ちょろっと書くだけでいいのか?」

 

考えることが力になり、報酬への一歩となると思いますよ。